UbuntuでCodex用Dockerコンテナが起動できなかった原因を、AppArmorの拒否ログから調査。カスタムプロファイルの読み込みとreadby権限の追加、ホストへの配置、適用結果の確認を説明する。
CodexでレシートPDFを読み取り、既存科目とファイル名の支払方法からBeancountの仕訳を作る運用を実装した。1取引ずつbean-checkを実行し、残高照合で未記帳のチャージも見つけた。
Ubuntuのサスペンド復帰後にNextDNSが応答しなくなる症状を調査し、NetworkManagerの接続イベントから自動再起動する仕組みを設定した記録。自動再起動による復旧効果は未確認。
EmacsでCodexを使うためにvtermとEatを試し、Docker環境を用意した。日本語入力やAppArmorの設定で悩んだこと、Ubuntuで行った作業、Codex関連書籍を読んで整理した指示の書き方と完了条件を記録する。
我が家はオール電化で、先月まで出光興産と契約していたが、今月からオクトパスエナジーに切り替えた。在宅勤務が多く、昼間の電力使用量が増えたためである。また、オクトパスエナジーはAPIを提供しており、電気の使用量をプログラムから読み込み、加工することができる。在宅勤務の多いエンジニア職の人にオススメの電力会社である。
2022年に購入したThinkPadを引っ張りだしてきて、Ubuntuをインストールしました。セットアップをしていたところ、どうにもNextDNSとの通信が安定しなかったことから原因調査を進めたところ、ネットワークインタフェースがLAN内のDNSサーバを参照していることが原因でした。
「今日の目標まで、あと何歩だろう」「そろそろ折り返したほうがいいかな」。歩数目標に足りない分を散歩で補いたいとき、腕時計で確認できるように、Pebble向けのアプリ「Let's Walking」を開発しました。
PebbleOS v4.38.2が公開され、スマートウォッチのアップデートが可能になりました。
Emacs 31にしてから、色々と警告が出るようになりました。その対応をしたときのメモです。
Pebbleは、購入したあと3営業日目で手元に届いた。その後、しばらく操作に慣れ親しんだ後、Apple Watchで頻繁に使っていたSwarmのクライアントアプリケーションを開発した。