キャッシュレス決済は便利ですが、使い方を間違えるとつい無駄遣いし、資産が増えにくくなることもあります。うまく使いこなすと、資産を守り、増やすことができるツールでもあります。そこで、私の使い方を共有します。
Apple Watch Ultra 2には、オーシャンバンド、チタニウムミナレーゼループ、アルパインループしか付けてはならないーーそんな先入観を取っ払って、スポーツバンドをつけてみたら快適だったという話です。
Apple Watch Ultra 2からFitbitに移行したが、セルラーモデルであること、アプリが豊富であることが理由でApple Watch 2に戻りました。
Apple Watch Ultra 2のボタンがゴルフの練習中に誤動作し、多数のスクリーンショットが撮影されたことをきっかけに、製品の完成度に疑問を抱くようになりました。Apple Watch Ultra 2の主な用途を分析した結果、音声メモの収集以外は他のスマートウォッチやアクティビティトラッカーでも代替可能であると結論付けました。この結論を踏まえ、次の記事では、課題となっている音声メモの収集方法を検討しつつ、なぜFitbit Charge 6に乗り換えたのかを記事にする。
NIFTY Tech Dayへの参加以降、社内勉強会への登壇回数を増やしました。勉強会は、自分がわかること(貢献できること)、わからないこと(教えて欲しいこと)が組み合わさって初めて価値になるんだと思いました。
仕事を通して、未経験の技術領域で、短期間でやり切る時にAIは重要であるが、問題意識の有無によって使いこなせるかどうかは決まるのではないかという仮説が立ちました。
10-9でかろうじて勝ちましたが、死ぬ寸前でした。舐めてかかると死にます、マジで。
ラーニングピラミッドの考え方を活かし、勉強会への参加者として定着率(学習効果)を最大化する方法を考えてみました。
2025年は毎月勉強会に参加する、という目標を立て、その一発目がNIFTY Tech Dayでした。参加した時の記録です。
先日、Apple Watch Ultra 2を購入しました。その画面サイズの大きさと処理性能の高さに驚き、今までバラバラなツールで管理していたスケジュール、メモ、タスクなどの管理方法を整理し、集約し、Apple Watchを十分に活用できるように工夫しました。その結果、2.5ヶ月ほどで「IT系資格試験に2つ合格」、「18冊の本の読了」、「MBA(単科)に入学」、「IT系勉強会に2回出席」という、今まででは考えられないような成果が得られました。この記事では、工夫したポイントと運用方法をシェアできればと思います。