写真管理のソフトウェアを、macOSの写真アプリから、KDEのdigiKamに移行しました。その際に、HEIC画像を扱うことができなかったので対処をした際のログです。
Debian GNU/Linux 13 (trixie)とThinkPad E14 (Gen 3)で、外部モニター(JapanNext)への4K出力が安定しなかったので対処しました。
Debian GNU/LinuxでSwiftを動かしてみようという試みをしました。
Git Submoduleを使っている環境で、Submoduleのcommitを忘れてしまったのでその対処方法を調べました。
支払いにクレジットカードを使っても、「支払いの都度、残高が減るという現金払いと同じメリットと、利便性というキャッシュレスのメリット」を適用するために、私が実践している内容をご紹介します。
キャッシュレス決済は便利ですが、使い方を間違えるとつい無駄遣いし、資産が増えにくくなることもあります。うまく使いこなすと、資産を守り、増やすことができるツールでもあります。そこで、私の使い方を共有します。
Apple Watch Ultra 2には、オーシャンバンド、チタニウムミナレーゼループ、アルパインループしか付けてはならないーーそんな先入観を取っ払って、スポーツバンドをつけてみたら快適だったという話です。
Apple Watch Ultra 2からFitbitに移行したが、セルラーモデルであること、アプリが豊富であることが理由でApple Watch 2に戻りました。
Apple Watch Ultra 2のボタンがゴルフの練習中に誤動作し、多数のスクリーンショットが撮影されたことをきっかけに、製品の完成度に疑問を抱くようになりました。Apple Watch Ultra 2の主な用途を分析した結果、音声メモの収集以外は他のスマートウォッチやアクティビティトラッカーでも代替可能であると結論付けました。この結論を踏まえ、次の記事では、課題となっている音声メモの収集方法を検討しつつ、なぜFitbit Charge 6に乗り換えたのかを記事にする。
NIFTY Tech Dayへの参加以降、社内勉強会への登壇回数を増やしました。勉強会は、自分がわかること(貢献できること)、わからないこと(教えて欲しいこと)が組み合わさって初めて価値になるんだと思いました。